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2009年5月

自分で自分を

モチモチの木

子供の頃,幼稚園でも小学校でも読んでもらいましたが,
木が色とりどりに輝く場面ばかりが,
心に残って,
主題が何か,わかっていなかったかも。

大人になって読んで,
初めて,

最後のこの言葉に気づきました。


「 じぶんで じぶんを よわむしだなんて おもうな。
 
 にんげん,やさしささえあれば,
 
 やらなきゃならねえことは,

 きっと やるもんだ。」




      
モチモチの木 (創作絵本 6)

著者:斎藤 隆介

モチモチの木 (創作絵本 6)

英訳本でのタイトルは,

「The Tree of Courage」

なんですね。なるほど!

斎藤隆介さんの絵本シリーズ,全部集めたいな。



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大阪市立科学館

ゴールデンウィークの1日,

家族で大阪市立科学館に行ってきました。

目当ては,大型プラネタリウムでしたが,

全天周映像によるミニシアターもあり,

また,親子で遊びながら科学を学べる展示場がかなり楽しい!

(子ども時代に,ここに来ていたら,もっと科学や物理が好きになっていたかも…と思うほど)

1日十分遊べます。

大人だけでも楽しめると思います!

ヒットは,これ↓

五つ子どころか,十二つ子sign01

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梅田望夫さん

前回の記事では,たくさんのコメントをいただき本当にありがとうございました。

その後も梅田望夫さんの本を最近立て続けに読み,

その考え方に非常に共感とインスパイアされています。

私の中では今年一番のヒットな出会いかも。

今,日本の法曹界は,大増員時代を迎え,初めてともいうべき変革の時にあります。

平成2年ころまで,同合格者数500人台が続いており,

その後,少しずつ増員され,

私が合格した平成10年度は,司法試験の合格者数800人台。

その次の年から,同1000人台に増え,

昨年平成20年度では,同2065人となっています。

裁判官,検察官の数は,あまり増えていませんから

(裁判官の任官者数の推移についてはこの記事参照),

増加した人員の多くは,弁護士となっているわけです。

一方,司法書士をはじめとする他士業の職域範囲が,

最近の法律改正で拡大され,弁護士の職域と重複してきていますので,

今後,競争が一層激化することは明らかです。

この大変革の時代に,自分はどういう方向で進んでいくべきか?

と,日々考えているのですが,

梅田望夫さんの各本は,なにか希望を持ってこの混沌の時代を進んでいくべき道を教えてもらったような気がします。

ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書)

著者:梅田 望夫

ウェブ時代をゆく ─いかに働き、いかに学ぶか (ちくま新書)

ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)

著者:梅田 望夫

ウェブ進化論 本当の大変化はこれから始まる (ちくま新書)

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自分との闘い

長女が今年3月に6年間通っていた保育園を卒園し,

4月から小学校に入り,

我が家も次のターンに入りました。

保育園の6年間は,

長女の産後2か月で仕事に復帰し,

首も据わらない長女を生後3か月で,保育園に預けた私には,

初めてのことだらけで,

いろんな壁にぶつかり,学んだ期間でした。

振り返ると,この6年間で,結構,長くて高い階段を登ってきたな。と思います。

自分の人生では,一つの区切りでもあるので,

自分の中で再確認する意味でも,

時々,振り返りの記事を書いていこうと思います。

6年間を振り返り,一番苦しかったのは,

もちろん,時間や仕事のやりくりもそうですが,

自分の中にある価値観との闘いだったと思います。

私は,専業主婦の母の下で育ったので,

自分の中で母親像を作るときに,

それと,共働き家庭とは,まったく真逆であるにもかかわらず,

どうしても自分の育った家庭環境と比較してしまったのです。

子供に手をかけてないのではないか?

夫にここまで家事をさせるのは,妻としてどうか?

共働きといえども,やはり母親が早く帰らなきゃいけないのではないか?等々…

いわゆる夫を支え,子供をしっかり育てるというような

なにかしら漠然とした良妻賢母像を勝手に自分で心の中に作り上げ,

自分で自分を苦しめているような状況が続きました。

要は,私が,一番克服しなければならなかったのは,

自分の中にある,その生い立ち,家庭環境から植えつけられた価値観だったのです。

「守・破・離」 という言葉がありますが,

自分の中で,自分の生い立ち,家庭環境から持っている価値観を破り,

新しい考え方を取り入れ,

改めて,自分で古くからの考え方,新しい考え方を加味して,

自分のスタイルを作っていく。

まさに,それが自立であったり,するのだと思います。

そのことに気づいても,

なかなか克服できるものではありません。

ふとした拍子に,「母親として間違っているのではないか?」とか,

自分を責める考えが頭をもたげることも度々でした。

私にとって,ありがたかったのは,パートナーである夫が,まったくそういう価値観をもっていなかったこと。

「自分の好きなようにしたらいい。」という考えを一貫して示してくれました。

もし,仮に,「女は家庭を守るべきもの」という考えをもつ男性であったら,

今,仕事を続けていたか,自信がありません。

さて,そんなことを日々つらつらと考えていたら,

下記本で,梅田望夫さんの次の文章に出会い,我が意を得たりと思いました。

「日本社会を閉塞させる大きな原因たる『まったく同じもの』は,

本書を読んでくださった読書の皆さんの外部にあって批判するものではなく,

皆さんの内部に根強く存在している。そしてそれが強敵の強敵たるゆえんです。」

『まったく同じもの』については,次のとおり↓

「そこに存在するのは『時代の変化』への鈍感さ,

これまでの慣習や価値観を信じる『迷いのなさ』,

社会構造が大きく変化することへの想像力の欠如,

『未来は創造し得る』という希望の対極にある現実前提の安定志向,

昨日と今日と明日は同じだと決めつける知的怠惰と無気力と諦め,

若者に対する『出る杭は打つ』的な接し方……といったものだけ。

これらの組み合わせがじつに強固な行動倫理となって多くの人々に定着し,

現在の日本社会でまかり通る価値観を作り出している。

『まったく同じもの』とは,人々のこうした行動倫理や価値観のことです。」

私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる (ちくま新書)

著者:齋藤孝 梅田望夫

私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる (ちくま新書)

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ワークライフバランスの追求

「お母さんになりたかったんだ!」

と,改めて気づき宣言したCateは,どこに向かって行くのでしょうか(笑)!?

仕事を辞めるのか!?

と,思われた方もいるかも知れません(いないか)。

いえ,辞めません。

実は,三女を妊娠し,1年5ヶ月育休をもらいました。

所属している事務所は,弁護士数が現在10名。

多少前後することがあっても大阪では中規模事務所ですから,

さほど代替要員がいるわけではなく,

長女の時は,産後2ヶ月で。

二女の時は産後6ヶ月で復帰しました。

でも,仕事と生活の両立は大変で,なんだか,身も心もくたくたになってしまっていて…weep

これは,三女の妊娠を良い機会として,

一度,自分の人生を見直さなければならない!と,

切実に思い,覚悟を決めて,1年5ヶ月の育休を取ったのでした。

場合によっては,仕事を辞める可能性も含めての育休取得でした。

ここ4,5年で,日本の上場企業・公務員のなかでは,

1年半近く育休を取ることが浸透してきている感がありますが,

(5,6年前は,最長でも1年というのが一般的でしたが,

その後,急速に日本社会が育休取得に寛容になった感があります。)

まだまだ,私の業界では,1年以上も育休を取るのは,珍しい方だったと思います。

(三人出産自体も珍しいですが…)

(産後2ヶ月で復帰という人の多いこと!)

その1年半という期間を経て,わかったことは…

・ 家事やこどもと過ごす時間は好きだけど(そうじは苦手か…),それを追及して極めるほどには好きではない。

・ こどもの教育も気になるけど,時間ができても徹底できるほど熱心ではない。

・ 基本,子供時代から家事手伝いをあまりしていなかったので,主婦になると,家事全般や,近所づきあいについて要領良くできない(逆に,この点で,秀でている方は,本当に多く,自分のアイデンティティが見いだせない)。

やっぱり,仕事をしている自分も好き。

要は,仕事と生活のバランスが取れていないから,

なんか仕事がつらくなってきてしまっていたけれども,

バランスを取りながら(例え,人よりは細々とした状態であったとしても)続けていけば,

仕事も生活も楽しめるのではないか?

という結論に至ったわけです。

言い替えると,自分のことが自分でよく分かったと言うことなのかも知れません。

で,昨年4月からの復帰後,実験的に,自分の中でのバランスが取れる着地点を模索しつつ過ごしてきて,上記考えは,間違っていなかったと思うに至っています。

バランスが取れる中心点は,その時々によって,変わるのだと思います。

(こどもが小さいうちは,生活に時間を割くことでバランスが,こどもが大きくなれば,仕事にも時間を割り当てていけるはず)

なので,今は,

もっと仕事も自分なりに極めて続けていきたい。

そして,家族との生活も充実して過ごしていきたい。

と,考えているのです。

こんなこと当たり前,と思われる方もいるだろうし,

瞬時に判断して,私のようにくよくよ悩まず進んでいける人も多いのかもしれない。

要領よくバランスを取りながら,仕事と家庭の両立をとられる女性も多いのかもしれない。

と思いますが,

私は,長女出産から6年かかって,

自分の体で身を以て体得するまで,わからなかったなぁ。

先日,ZAZIさんから,送って頂いた欠野アズ紗さんの講演録に,

森信三さんのこんな言葉がありました。

「満身総身に,縦横無尽に受けた,人生の切りきずを通して 

つかまれた眞理でなければ,心の力とはなり難い」

この言葉が,私の長女出産から保育園卒園までの6年間を一番表しています。

この本を送って下さって,ありがとうございますconfident

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お母さんになりたかったんだ

先日,子どもが月1回通っている工作教室に,

スペシャルゲストとして,町田浩志さんが,いらっしゃって,
親子参加型のコラボワークがありました。

子供と一緒に身体を動かし,親も遊びました。

私,町田さんを存じ上げなかったのですが,
とてもパワフルで(身体も大きくていらっしゃって),ハートもあつい!

子ども達も「スーホの白い馬」を読んでもらい,
白い紙とビニール袋を使って白馬に変身horse

エンディングでは,親子で,町田さんの代表作「風と蒼空と大地と」を踊っていたという,なかなか貴重で楽しい体験でしたclover

で,町田さんのワークのすごいところは,
もちろん子どもを遊ばせるんだけれども,
その子ども達を育てている親へのエールが,ずっと根底に流れているのです。

「じゅうぶん,頑張っているよ。知ってるよ」

「子ども達に,『何か』をしてあげなきゃ!って,思わなくていいんだよ。」

「困った時は,誰かの手を借りたらいんだよ。」

と,温かいメッセージが,言外に,でもそれを伝えるために東京から半徹夜で大阪に来たという力強さで,参加した親に伝わりました。

そこで,読み聞かせしてもらった本2冊。いずれもとても感動したので,ご紹介します。

1冊目。


お母さんは,めっちゃ忙しいねん。同居している義父母も含めてみんなのご飯も作らないといけないし,洗濯物もほさなあかんし,掃除もせなあかん,こどもの服に名前シールやアップリケも作らなあかんし…あんなこともこんなことも…と,

思わず「あぁ,やってるやってる(苦笑)」と思うような毎日の小さな事で日々終われるお母さんの生活が綴られ…

ほんとは,キレイな格好したり,お父さんとデートしたり,本を読んだり,勉強して賢くなったりもしたい…

と,胸のうちが語られ…


でもね。

あんたらに,「お母さん,小さい頃,何になりたかったん?」

と聞かれたら,こう答える。


「あんたらの お母さんに なりたかったんや」って。





(以上,私の記憶の限りの引用です)

この言葉を聞いて,昔,高校生時代,進路を決める時,
自分が一番なりたかったのは,「お母さん」だったということを思い出しました。

進学校で,周りの友達が,輝かしい将来の夢を語る中,
「私,専業主婦がいいなぁ…」
と,一人言ってた自分を思い出し,

その後,紆余曲折を経て,

母業と両立できる仕事→自由業→資格があると働きやすいのでは?→今に至る

と,なっていたのです。


予想外だったのは(というか考えが浅すぎたのはsweat01),

現職が専門職で絶えず研鑽が必要な職業で,

母業との両立に苦心するという点ですがcoldsweats01

ここまで,雨の日もrain,嵐の日もtyphoon,雷の日もthunderありましたが,

でも,なんていうのでしょう。
自分のルーツというか,根底にあるコアなものを改めて,再確認させてくれた言葉でした。


2冊目もとても素敵な本。

聞いてて,涙が出てきてしまいました
(周りの人も泣いてたなぁ…。きっと,みんな頑張ってるんだよね)。




「見えないもののほうが  ほんとうは ずっと 大切なのに

見えないものが 信じられなくて

人の こころも  自分の こころも  信じられなくて…」

「ほんとうの ダイヤモンドは 見えないの 

あたたかくて やさしい 

あなたの こころのなかにある」

きれいな言葉と優しい絵で続きます。

ぜひぜひ,手にとって読んでみてください。

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フレームワーク力

次は2冊目。

      
勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践

著者:勝間 和代

勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践

また,遅っ!って,言ってないですかcoldsweats01!?

こちらの本は,

漠然と「仕事ができる」とか,「頭がいい」とか,「地頭力がある」っていうことが,

どういう考え方をすれば,身に付くのかをガイダンスしているような本で,

「そうか,こういう風に分析できるのか!」と,読んでて新鮮でしたし,

次に述べるとおり,7つの力として,より具体的に意識して把握することができた点が,

よかったです。


この本では,

知力には,「知識」,「理解」,「応用」「分析」「統合」「評価」のステージがあり,

知識を最底辺として,順次ピラミッド型に積み重ねられているという考えの下,

学校では,「知識」から「応用」までのステージしか教えない。

そこから上段の力は,自分で学んでいくのだということです。

論理思考力と水平思考力が,「分析」のステージ。

視覚化力,言語力,数字力が,「統合」のステージ。

知的体力,偶然力が,「評価」のステージ。

そして,この「分析」から「評価」のステージまでの7つの力を総合して「フレームワーク力」と位置づけています。

そして,7つの各力を身につけるための
「テクニック」と「実践方法」が各々紹介されています。

また,これら各力を身につけるためのオーディオブック講座は,公式サイトに設置されています。

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自分をグーグル化しよう

去る4月の週末、勝間和代さんの本を続けて2冊読みました。

まずは、その1冊目

      
効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法

著者:勝間 和代

効率が10倍アップする新・知的生産術―自分をグーグル化する方法

遅っ!と突っ込んでいる皆様の顔が浮かびます(苦笑)。

買ったままで,手つかずだったんですcoldsweats01

読んでみると,自分の現状が認識できました。

この本を読んで,新たな気付きを得られたのは,次の点です。

① 新しい習慣や思考力が自分の身に付くまでに2年かかる

   2年。一朝一夕では身に付かないですよね。

   でも,ついつい1,2か月で,諦めてしまったりしてしまってたんです。

   この本を読んで気づいたのですが, 

   この本に記載されている生活習慣については,ほぼ完全に身に付いているなぁ,と。

   思い起こせば,体の声を聞き,食生活をはじめとする自己管理の大切さを痛感し,

   自己管理を意識して行いはじめたのが,2年半くらい前でした。 

   そういうことからも「2年」という期間に納得がいきました。 


②  自分「軸」を持ちなさいということ。

   自分の中で興味がある分野やテーマを決めると,

   自ずと情報が集まってくるし,思考も深化する。

      情報を発信する時にも,「自分軸」を持って発信しなさい。

   この言葉が一番の収穫でした。

   フォトリをした際に作るマインドマップが本の総花的要約になってしまったり,

   
ブログで本の紹介をする時も,本の要約のような記事を書いてしまっていた時期

   がありましたが,


   それは裏を返すと,自分がその本を読む目的を,

   明確に意識できていないということに他ならないのですよね。


   そうではなくて,自分の「軸」を中心に置いた情報収集,要約の重要さを改めて気付 かされました。


③ パソコンを補助脳のように使う。

   昨年末に,モバイルPC(Let's note CF-R8)を購入したものの,

   未だ補助脳と呼べるほど使いこなせておらず‥。

   この点,もう少しレベルアップしたいと思います。


④ アウトプット力が弱い。

   ブログを書くにも時間がかかってしまう(最近、更新が…)。

   わかっているつもりと,わかっていることを正確に人に伝えられることとの間には,

   大きな差があるんですよね。

   これは,ブログを開いてから痛感していることです。

この本でいうところのグーグル化をしていくと、

しわのないツルンツルンの脳みそに,しわを作っていくようなイメージなのですが(笑),

もう少しグーグル化していけば,

仕事が効率アップし,私生活が充実するかな!?

 

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読書メモ 2009.4

2009年4月に読んだ読書メモです。

1.そのブログ!「法律違反」です(早坂昌彦・石塚秀俊・前岨博 ソフトバンククリエイティブ (2008/2/16))

2.子育ては100%母親の責任(矢野アズ紗)

3.効率が10倍アップする新・知的生産術(勝間和代 ダイヤモンド社 (2007/12/14))

4.勝間和代のビジネス頭を創る7つのフレームワーク力 ビジネス思考法の基本と実践(勝間和代 ディスカヴァー・トゥエンティワン (2008/6/15))

5.3000人のユダヤ人にYESといわせた技術(マーク富岡 サンマーク出版 (2008/6/17))

6.レバレッジ・リーディング(本田直之 東洋経済新報社 (2006/12/1))

7. 1日3分「夢」実現ノート (岡崎太郎 フォレスト出版 (2004/11/10))

8.子どもの貧困(阿部彩 岩波書店 (2008/11))

9.自分を浄化する方法(八尾こと葉 かんき出版 (2007/11/20))

10.1日5分頭がよくなる勉強法(佐藤伝 中経出版 (2007/12/1)) 

4月前半は、毎日フォトリーディングをしていたのですが、
後半失速してしまいました。
教科書は、未だ完読できずです…。

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